FouFou(フーフー) [Official web site]

FouFou "Fou is this?" COMMENTS

  • 学生時代から知っている人間が演っているバンド。 音楽に正面から向かい続け、歳をとった今の彼らだから作れたCDの様に思えました。 いわゆる楽器だけが楽器ではないという事。 ボーカルだけが主旋律ではないという事。 いろんな角度からの新しいアプローチがあって、その人の尺度に合わせてくれる様な、何度も出会える様な感覚にさせてくれるCDです。

    あき/World's End Super Nova

  • "もっと大きくなりたい、音楽を続けたい。" そんな満ち満ちとした"野望"を歌詞から汲み取れる。 それなのにいやらしさもなく聞けるのは"音楽性"どうこうじゃなく"人間性"が出ているからなんだと思った。 【人生は簡単なゲームじゃない、さぁ手の鳴る方へ】 発売本当におめでとう!

    朝倉 駿/kiseki/Vo.Gt

  • 苦労の末に造り上げた名盤! これからに期待しかしてない!

    アサケン/Amelie Dr.

  • 出会って数年、毎回温かい気持ちにさせてくれる彼らの音楽は、 始まりであり最高傑作であるこのCDに全て集約されている。 最高級の優しさがここにある。多くの人に聴いてもらいたい一枚。 飲み込まれてしまえ。

    東成美/群青のスピカ

  • 新たなる旅立ちに乾杯‼︎早く対バンしたいな〜!

    あっきー/Amelie Ba.

  • 聴くと何となく心が25°くらい上を向く。そんな音楽を鳴らせる彼らは素敵です。

    いしわたり淳治(作詞家・音楽プロデューサー・作家)

  • リリースおめでとうございます。 嫌な事があった日の夜、 ちょっと背中を押してくれて、踏み出す勇気をくれる。 自然と身体がリズムをとって踊りだしたくなるような素敵な音楽がここにありました。

    イズミアキヒロ

  • "Fou is this?” FouFou!! 発売おめでとう! 新しい形でスタートする彼らの 希望と期待がふんだんに詰め込まれた音盤!! 光り輝く音が鳴ってるね!

    市川セカイ

  • 爽やかですっきりとした味わい。ドライブにうってつけ。 思わずフーフー!と合いの手を入れたくなるでしょう。リリースおめでとう!

    井上佳子/ENTHRALLS

  • 洗練された都会の雰囲気と生々しい土臭さが同居してて、僕はとても好きです。 人の手で作られた温もりのある作品。きっとここからさらに素敵に変わっていくバンドなんだろうな。 そんなワクワクがヒシヒシと伝わりました。

    井上ヤスオバーガー(シンガーソングライター)

  • いやぁ、これは完全にパーティへのお誘いですか?平温の中で生きる素晴らしきダンスミュージック。淡々と流れる日々に、遊び心とユーモアを。いつまでも感覚的に生きていたいと思った。FouFou。

    urio/Synchronized door

  • 聴いている間カラダの中を風が通り過ぎていくような感覚。背中を押すだけじゃない、一緒に歩いていこうって言われてるみたい。ぼくの大好きな井田さんの歌声を、このバンドの音を、遠くまで届けてくれる作品だと思います。ちなみに朝日と共に聴くのをおすすめします!

    airlie

  • 音を聴くだけで情景が浮かんできて詩を聴いて心が震える様な、まさに音を楽しむアルバムだと感じました!!僕は「海岸通り」が好きです。

    江川慧/クロナガス Guitar

  • 色んな音を新しく取り入れた結果、逆に4人の個性がよく見える作品になったね。 メンバーそれぞれが過不足なく心地よく自分自身の音を鳴らしていて、ちょっと嫉妬しちゃった。たくさんの人にきっと届くよ。

    大野裕司/ココロオークション

  • 生まれ変わった新しい音。変わらない普遍的で、いつでも側にある想いが言葉となって。 フーフー、、風通しの良い、故郷の星空のようだった。おめでとう!まだまだ、一緒に歩き続けよう!!

    大平伸正/ghostnote

  • 一体いつ人は大人になるのか? 時間は勝手に経つし、人は勝手に歩いて行ってしまう。 声変わりでいつの間にか声が変わってしまうようにFouFouはまさに今作で大人に成ってしまったのではないか。 ピーマンの苦味が美味しく感じる一枚です。ぜひご賞味に。

    大森貴太/百長

  • M1. 手の鳴る方へ の頭から軽快な手拍子でさっそくFouFouの世界へ誘われていくような気がした。そして続くバンドインと同時に一気に音に包まれた。 改名後初音源ということもあり 「僕らってこんなバンドなんだ。」と あの手やこの手で提示してくれて 「どう?いいでしょう?」といったメンバーの揺るぎない自信、気合を感じた。 アルバムを通してFouFouの世界を表現した見事な、間違いない1枚だと思います!

    小倉 海/the Howl vo.gt

  • 音作りを、演奏を、歌詞を、構成をその一つづつを丁寧に組み立てて音楽を作ることが本当は素晴らしいことなんだと改めて考えました。 奇をてらったエンターテイメントや話題性先行の作品の「瞬発力」に引っ張られない丁寧な作品は今の僕にとって包容力のある優しいものでした。

    カネシロマサヒデ/愛はズボーンGt/Vo

  • 上質な日本語のポップス!!ちょうどこんな感じのバンドあんまりいない!

    カマチュー DENIMS

  • バンド名を改め、どんな音源ができたのかと思えば、 なんかいいね。 時代に流されるわけでもなく、背伸びするわけでもなく、 部屋着でパーティーに行っちゃうみたいな、そんな音楽。 似合うね。 そりゃバンド名も変えるわな。 FouFou、なんかいいよ。

    木部数也/ソライアオ/Vo

  • 井田君の歌はいつだって聴いてる僕らの心の足りないところを歌ってくれるみたい。 2017年をめがけたポップミュージックがここにはありました。 何者?って思ったのなら彼らの音が鳴るところで心を躍らせてみては?

    クボタクト/Crahs Vo.

  • またここに新たなジャンルの歌モノが誕生しましたね。各曲に表情があり、楽曲アレンジが素晴らしい。 1曲聞く毎に違う景色、現実を忘れる幻想的な旅に連れて行ってくれる。FouFouはチェックするべきバンドです。

    久保寺 豊/wooderd chiarie/susquatch

  • 旅に出たくなりました。 インドアな僕を外の世界に連れ出してくれる一枚。

    児玉一真/Goodbye holiday

  • 誰と出会って、誰と話して、誰と笑って、誰と泣くのか。 それが自分自身を"誰か"にしているとして。 タケルの音楽は確実に僕を"誰か"にしているよ。 変わらずに変わっていこうね。おめでとう!

    こっけ/THEこっけんろーるBAND

  • 8月ももうすぐ終わりで、ちょうど雨上がりの田舎道を走ってる時に初めて聞いた。目の前の情景と自分の気持ちがぴったり重なって、”寂しいけど悲しくない 新しい空雲が伸びて 僕は続いてゆく”まさにそんな感じ。 2015年の年末名古屋で初めて聞いたHALFWAYは忘れることはないでしょう。

    小林大志/℃フーズ Gt

  • パープル改めFouFou、しっかりと柔らかな雰囲気を残しつつ現代の音楽をしっかり取り込んだサウンドメイキング、 新しい名前と共に音源たちが次に向かう意気込みを感じます。 たける優しい声じゃのう。本人の優しさが滲み出てる。やっぱ人となりは音楽に出るんだなぁと。 僕にはこの声は出ないから正直羨ましい!一緒にがんばっていこうぜ!

    サトウケイスケ/Moccobond/Ba.vo

  • 70〜80年代を感じさせるような、あの音楽が自由すぎた素晴らしい時代の部分と、今を融合させた凄まじく好みの音。 勉強がてら聴く音楽と、本当に趣味でずっと聴いていたい音楽が自分にはあって、俺的にはこれは確実に後者の部類。 いつも耳に残るフレーズ。そんなに張らずゆったりと心にくる声。 ドラムのTomoから新しいバンドやるってのを聞いて届いた音源がFouFou。大好きな後輩で、遊べばアホなことばっかりするけど、彼のドラムを叩く姿を見たら「ドラム好き」がきっと増える、そんな風に思わせるドラマー。 M3の「海岸通り」はめちゃ好み。 音源届いてからずっと聴いてしまっているよ(笑) レコ発おめでとーう!

    SYU/ISAAC Vo.G

  • 染み込むぅ 限りなく透き通ったメロディー、リズム、声 もう"い・ろ・は・す。"みてぇなアルバムだ マイナスイオン出てるね

    SHOZO/my way my love/CURTISS

  • FouFouとして初めて音源が届き、7曲目を聞いた時に「この曲知ってる!!」となってパソコンの画面を見たら一周していました 鉄は熱いうちに打て、スンドゥブは熱いうちに食えを地でいく音源で素晴らしかったです

    シラタ/bradshaw、CUma

  • 音と音が交わり愛し合っているよう まるで夫婦のように フーフーだけに なんつって!おめでとう!

    SHIMBASHI熊田/ab initio

  • リリースおめでとう!ちなみに発売日は僕の誕生日です。 僕の20代が終りを告げ、PURPLE HUMPTYはFouFouとして初めての作品を発表。運命ですね。 流行り廃りなど関係なく、壁際の花たちに優しく寄り添う音楽だと思います。

    須田亮太/ナードマグネット

  • 10月発売作品に沿える言葉ではないが、そこはかとなく夏。 それもこの夏ではなく「あの夏」。在りし日の青春の煌めきの様に、もうそこに 無いが故に永遠に美しい。 前向きでも、懐古的でちょっぴり寂しくて切ない。嘘みたいに綺麗な作品。

    高木誠司

  • 乾いた心に染み渡るような気持ち良さ。 そしてイントロから漂う「良いバンド」感。 いや、間違いなく良いバンド。 ねえねえ、今度いつ対バンする?

    高島 大輔/THE BOY MEETS GIRLS Vo,Gt,Key

  • 単純に好きです。何も考えずスッと耳に吸い込まれていく楽曲たち。 改名後、進化しまくった彼らに注目してくれ!って言うか、 文字数が限られた上に文章じゃ伝わらないと思うので、とりあえず聴いて欲しい! それから判断すればいい!やみつきになりますがね! 最後になりましたが、リリースおめでとう!

    竹村一来/TearSmilo,ivyscope

  • 音楽とかジャンルとか、細かいのは何もわかりませんけど、『好きでやってきた』っちゅうことの一つの集大成。 今よりも”何も知らなかった俺たち”へ。 続けてて良かったね。 その声で歌える幸せがここに。

    田口卓磨/Unbock

  • 何かを変えるという事は体力も勇気もいる。今までの自分たちを超えるという事は簡単なようで難しい。PURPLE HUMPTYというバンドが素晴らしかったから、尚更。でもこのCDを聴いたらそんな不安はどこへやら。こりゃすげえ新人バンドが現れました。

    タナカケンスケ/ヒラオコジョー・ザ・グループサウンズ

  • 何の抵抗もなくスッと身体に染み込むポップサウンド、そして鼓動を躍らすように内側から鳴るグルーヴサウンド。 心も身体も楽しめる心地良い1枚になっています。 幅広い豊かな表現力と、井田君の温かい声にぜひ包まれて下さい。

    田中琢磨/クロナガス Vocal&Guitar

  • 人生は続く。改名に伴い今まで積み上げてきた自分達の破砕と再生、 そして只ならぬ決意と希望が混じったこのアルバムは、 変な言葉だが彼らの「集大成1作目」と言えるだろう。綺麗だ。 井田君、またキャッチボールでもして共にこれからの明るそうな未来に思いを馳せよう。

    田中隆之介/プププランド/THE BOSSS

  • どうも!!tonetoneボーカルの田村です!! 今回FouFouの新譜を聴かせていただいたのですが、疲れた時に暖かいお茶を飲みながらニヤけながら目を閉じながら風景を浮かべさせてくれる優しい音源でした!! 海岸通りって曲が3曲目に入ってるんだけど僕この曲超好きです!!ため息漏れます。

    田村友昌/tonetone

  • 改名、ミニアルバムリリース 本当におめでとうございます! 僕達も改名合併を経て現在活動しているので、何処か親近感のようなものを勝手に覚えさせて貰っています。新しい風を一緒に吹かせましょう!

    坪田ケイスケ/刹那FAKE vo>

  • 「等身大のメロディ」を歌うこと、昔から一度も変わっていないです。 Vo.井田 健の歌う優しさや寂しさ。突き抜ける明るい景色が見たい日もあれば、静かな夜が心地良い日だってありますよね。 誰でも感じたことのある心模様を歌ってくれる素敵なバンドです。

    テラサカナオヤ/TheVeryGood

  • 友達と、ドライブをしている時に聞きたい。 ひとりで、1日の終わりに聞きたい。 どんな場面も、素敵に、映し変えてくれる。聴いたらわかる。って言って回りたい音楽。 「Fou is this?」 リリース おめでとうございます。

    徳久望

  • リリースおめでとうございます。歌詞だけでなく、それぞれの音から人への愛や優しさを感じるような、暖かい音楽でした。型にはまらない”FouFou” というジャンルに安心感とトキメキを感じました。何よりハイセンス過ぎて気持ちが良かったです。好き。

    トミナリキミカ/CRAWLICK

  • PURPLE HUMPTYの時から付き合いが長く、彼らの紆余曲折も僕らの紆余曲折もお互いに見てきた。 たくさん遠回りしてきた、彼らの集大成。覚悟が伝わる。 大名盤スルメアルバムです。 これをつまみに酒が飲める。 みなさんも是非。

    ナガハタショウタ/ab initio

  • FouFouというバンドの名が良く似合う、人の息が聞こえて、それが風になって流れていくような音源! ヘヴィメタルな俺にも軽快に入ってくる、まるで朝食のようだ!!

    NaKK/Sacred Grizzly Struggle Vocal & Guitar

  • メンバー脱退、加入はプラスになったりマイナスになったりすることがある。けれどパープルの場合はかけ算である!まさにマルチプリケーション!

    乃村Nolan/ab initio

  • 色々なバンドでサポートをしていた友人のドラマーがついに正式加入を決めたと聞いて、CDを聴く前からこれは良いバンドに違いないと思っていました。声と音がとても暖かくて、少し懐かしさもあって、ずっと聴いていたくなる一枚。友達とドライブしながら聴きたいなー。(車持ってないけど。)

    内藤ちゃん/SATORI

  • 聴いた瞬間に海辺を車で走りたくなりました。 海が無い埼玉県民にはなかなか酷ですが、 どこまでも爽快な名盤、ここに誕生です。 出会ってから何年たったろう。 しぶとく音楽続けててよかったね、お互い。笑 リリースおめでとう!

    直人/Amelie Gt.

  • "こういうの流行ってるよね"で話終わっちゃうバンドは、 いくらでもいると思うし、なんならFouFouの今回の音源も それで流されてしまいそうになるかもしれないんですが。 絶対にそれで終わらせたら、世の中が損する、と僕は思いました。 声も曲もバツグンに良いのです。是非。

    中村大/Unblock

  • ミドルテンポでバンドの真骨頂を出せるとゆうのは非常にずるい話でして、はい。羨ましいです。 真っ直ぐすぎて怖い!だからいい!脅威です(泣) あと音楽的な事で少しだけ感想を述べたい所があります。 全曲抜き差しが秀逸で感動したのですが、『海岸通り』はこれまた予想外で面白かった。 でも最後に一番言いたいこと言わせて下さい。 『wallflower』が一番好きです。 リリースおめでとう!

    ニシケケ夏ノコ/Moccobond/gt.syn.vo

  • たけるちゃん、眩しすぎて苦しいよ…。変わることって難しくって辛いよね。覚悟と力強さ、音楽の儚さと目一杯の優しさが詰め込まれたアルバム。「このままじゃ終われないさ。行き先は知らないけど勝手にしよう、風の吹く方へ。」死ぬまで止めらんないよね。

    西村竜哉 プププランド

  • 軽快で、キラキラしていて、愛に溢れていて… なんて言うと、ある種のひねくれ者は「なんだ、そんなもの」「偽善だ!詭弁だ!」などと思いそうなものですが、FouFouの鳴らす音楽は、全体を通して明るい印象なのに、そういう気持ちにはならないんです。 きっと彼らは、希望とか、絶望とかいう、その場かぎりの曖昧な物差しで世界を見ていないんじゃないかと思います。あるのは確かな意思のみ。だからどんなものも限りなく、あるがままに受け止め、受け流し、歩んで行ける。 そんな世界を自分も一緒に歩いて行きたい、素直にそう思ってしまえるような音楽です。ありがとうFouFou!

    根反 慧/℃フーズ Vo,Gt

  • 「脳内で映像として流れだす音楽」 初めて聴いたときの第一印象が、これでした。 ドライブする楽曲、中毒性の高いメロディー、人間の内側に残るフレーズ。 今風でもあり、しっかりと磨いてきたその音楽性を感じる今作品に感動しました。 アーバンな中にも、やはり感じる「大阪らしさ」 聴いてほしいな、“音楽”を聴く人に

    野副一喜/佐賀県 シンガーソングライター

  • 一曲一曲念入りに考えられたサウンド、アレンジがとても心地いい。 いい意味でどんどん古臭いミュージックになっていくFouFouが好きです。 僕のお気に入りは『海岸通り』。松任谷由実を思わせるほどグットメロディー!

    畠山卓大/屋根の上のルーニー

  • FouFouリリースおめでとう!! FouFouがついに始まったね。 優しい4人組の奏でるこの音楽が、世の中に届いていくと信じています。 1st mini album「Fou is this?」を聴かせてもらって私は、一音一音、一言一言、丁寧に一生懸命に作ったと伝わってきました。 どうか、FouFouの音楽をずっと曲げずに純粋に貫いてください!また必ず共演しようね! 本当にリリースおめでとう!

    ハットリクミコ/シナリオアート Dr&Vo

  • 僕らも全国で駆け出しの頃、後輩バンドとして僕らの前に現れた彼らですが、思えば長い付き合い。 出来上がった音源を聞かせてもらいました! 以前に比べたら音楽性の変化はあっても、彼らの根底にある届けたい音楽はきっと同じだなぁと感じて安心しました。 1作目でも、僕にとっては「this is FouFou.」 もっと全国で「これは誰だ!?」と思わせてほしい!応援してます!

    服部健司/THEラブ人間

  • 身構えずにゆったりと聴けるポップミュージックに出会った。 向こうからでもなく、こちらからでもなく、 どこかしらからスーっと入ってくる心地良さを教えてくれる音楽。 ちなみに僕は掃除しながら聴きたい。

    花村智志/屋根の上のルーニー

  • 爽やかで伸びのある歌声っ!ストレートに伝える歌詞っ!オシャレなサウンドっ! ・・・どれもSATORIにないものばっかりやん、汗!!! そんなFouFouに、ジェラシー感じずにはいられないアルバム"Fou is this?" は 後に、誰しもが知る「超名盤」になる予感満載☆

    ハノトモ/SATORI

  • 甘酸っぱくてひたすら青い。 そしてドリーミィ。 僕もこんな時あったんやろうか。 昔の彼女を思い出してしまった。

    浜田一平

  • 「さぁ行こうじゃないか、どこまでも」って。 心を掴んで離しちゃくれない愛ある4人の1枚です。大好き!

    林田竜弥/クロナガス Bass

  • 軽やかなリズム。真っ直ぐに伸びる、声とメロディが歌詞をスッと心に染み込ませてくれる。何気ない時間を彩り、心地よく寄り添ってくれる素敵な6曲です。

    Hiroshi FIVE NEW OLD

  • カーテンから差す光の様に、1日の始まりを感じさせてくれる極上ポップにも関わらず、 所々見せるロックな刃物に思わず「かっこいい!」が漏れる計算された一枚。

    土屋雄太/コンビニマンションテクニカラー

  • 1曲目、ド頭のハンドクラップから、これ絶対いいCDやんって思っちゃう!ズルい! ドラマーの僕は、AORやFUNK、古き良きJ-pop臭がプンプン漂うリズム隊のお二人の職人芸的アプローチに聞き惚れちゃいました。 FouFouとして最高なスタート切れちゃうCDですね!

    秀村拓哉/ナードマグネット Dr

  • 懐かしくってくすぐったいような暖かさ、切なくって愛しいような、どこか冷たい瞬間、「Fou is 'this?」に包まれた6曲は、まるで体温みたい。 この音楽、ずっと傍にいてよって、僕は片思いをする

    福島智朗/Omoinotake

  • しっかりした歌モノバンドって実は中々いなくて、最初に井田くん達のライブを観たときは「やっと見つけた!」って思いました。 著しく進化した彼等の歌謡曲テイストのこのアルバム、本当に愛らしい。しっかり重なっているバンドならではの音には人間らしさが溢れている。こうでなくちゃ、バンドは!歌モノは!

    福山匠/Goodbye holiday Ba.

  • いくら斬新さや新鮮さを増したって。 止まることなくバカみたいに溢れる 彼らの、暖かさや懐かしさ。 人は進化しようが退化しようが 本来兼ね備えた「本質」みたいなものは ずっと居続けてくれる事を 投げかけてくれる作品でした。 僕も恐れず変化して行こう。

    藤川翔一

  • 本当の気持ちで生きること。 それが"本気"ってこと。 この4人が本気出して音楽で自由を勝ち取りに来た。 もう怖いものないね! 北極星まで まっしぐら。 行けー!

    藤田竜史/ホタルライトヒルズバンド

  • どんな風景でぴったりと合うような、表情豊かなアルバム。 最近のシティーポップとは一線を画した、日本人に慣れ親しんだメロディとリズム。 日本の街ポップの真髄だと思います。フーフー!

    藤村/ソウルフード/神戸KINGSX,KINGSX BASEマネージャー

  • 初めて聞く名前、ながら聴いていたらいつしか手が止まっていて心地良くて何を歌っているのか理解したくなってFouFouの世界に飛び込んでいた。 今この時"Fou is this?"に出逢えたからこそ彼らの声がまっすぐ心の奥の方まで飛んでくる気がして、今すぐどうしても聴いて欲しい彼らの音楽を。 10年20年先も一緒に走り出したこの時のことおれは思い出す絶対。wallflowerを聴きながら。溢れてきて止まらへんなぁ。くそう。

    藤村佑樹/waybee

  • 磨いて磨いて磨いて磨いて、磨いた先に知らない誰かに寄り添うようなバンド。 忘れていた自分の鼓動の速さを、思い出させてくれるようなバンド。 「おい藤本、見失うなよ。」と、井田君に言われてるような気がしました。 僕は、寂しいけど悲しくない派です。

    藤本浩史/the coopeez

  • 人生は簡単なゲームじゃないけれど、「よし、とりあえず今日も頑張ってみるか!」って気持ちにさせてくれる彼らの音楽が大好きです。 たくさんの人の生活にFouFouの音楽が寄り添っていますように。 リリースおめでとう!

    渕田愛子/メロディーキッチン Vo

  • 聴いていて音楽として旨みを感じる一枚。 今、流行りのバンドとは違った良さがあり 本当に良いバンドです。 個人的ですが wallflowerが名曲です。

    古澤/WOMCADOLE Gt

  • このバンドを支えるモノってなんなんやろかと、CDを流しながら考える。想いと、憧れと、意地と。聞き進む程、そんなもんはどーでも良くなった。 彼らはきっと、心底音楽が好きなんや。心を燃やして、少しずつ進みましょ。

    PON/ラックライフ

  • 安威川は大洪水してこんなにも長い河川を創った。弛まぬ流れは多くの人を巻き込んで、いつかは海をも創る。ライブハウスに在る楽しみを示唆する音。ライブハウス初心者にも、玄人にも聴いて欲しい。そして、手の鳴る方へ歩を進めて欲しい。

    前田典昭/ソウルフード

  • 夕方の帰り道に聴きたくなるようなあたたかさは凄く良い意味で変わっていなくて、だけどどこか新しくて。 改名されたFouFouのこれからも間違いなく愛されバンドになるんだろうなぁと思います◎ 初のリリース本当に嬉しいです!!これからもどうぞよろしゅっ!!

    前田美保/屋根の上のルーニー

  • 懐かしい音と新しい音が混ざって、 今までにない、4人の一体感が見えた! どの曲も凄くキャッチーで、ずっと聴いていたくなるそんなアルバムだなー 本当に素敵なアルバムです!

    松浦はすみ/メロディーキッチン key

  • いつもの道のり車で約30分。気持ち良いサウンドにワクワクしながら、BGMとしてのFou Fouを楽しむ。あれ?今日休みやっけ?どっか行こう!! でも、それだけじゃなくこの歌心はBGMとしてだけでは収まりきらない。グッと、どこか引っかかりを感じる。到着した時にはよっしゃ!頑張ろ!って気持ちになったぜ。

    まーしー/SATORI

  • 全てを受け入れたからこそ、これだけ優しくて、切ないポップスが鳴らせる。 簡単じゃなかったからこそ、これからが、今が楽しくて仕方がない。 そんな事をこの6曲から感じました。 実家からの帰り道、鈍行列車の中で一人、「HALFWAY」を聴けば、僕たぶん泣きます。

    三浦弦太/LUCCI

  • 一言で言えば青春!さわやかさがブワッと溢れてる。でもさわやかなんだけど、切なくもなるアレンジとメロディーはさすがだと思う。 ドラマの主題歌で流れそうなくらいキャッチーな曲。お腹いっぱいにしてくれます。

    水川雅之/PLUE

  • 彼ららしさはそのままに、新しい風ちょっとだけピューっと吹いてる! 晴れた日の昼下がりに、のんびり歩く帰り道に、 日常のBGMに寄り添ってくれそうな、そばに置いておきたい1枚です。 とっっても好きです。 嬉しいなぁ。 Fou Fou、おめでとう!

    mick/Amelie Vo/Gt/Key.

  • いいね。ど真ん中が何も変わってなかった。ただ、彼らが見てる景色が、未来が、少し広がってた気がした。負けてらんねぇな。 んー。同世代で恥ずかしいし、ギターのまさるあんま好きじゃないけど、フーフー。すーきー。よん(ノ^^)ノ

    宮崎優人/ab initio

  • 「新しい空 雲が伸びて 僕ら続いていく」 HALFWAY。初めて聴いた時、夜なのにもかかわらず思わず空を見上げてしまいました。 優しいだけじゃない、彼らの音楽はどんな時も寄り添ってくれる、頼もしいグッドミュージック。FouFou、最高の先輩です!

    森田一秀/クロナガス Drums

  • 今までの名前を捨ててリスタートする事には沢山のエネルギーと大きな決意が必要なはず。 しかしFouFouの場合それがネガティヴなものではなく、華々しい門出を意味している。 「Fou is this?」はそんなバンドの雰囲気が一聴して感じ取れる素敵なアルバムだと思います。

    森野 光晴/SAKANAMON

  • 始まり告げるファンファーレ。 井田君が歌うなら、 やっぱりこんな希望のメロディーがいい。 寂しくたって情けなくたって、 やっぱり最後の最後は笑いたいのだ。 FouFouのパレードが始まる。 僕だって一緒に歌いたい!

    森本真伍/soratobiwo

  • 今までのことをぎゅっと詰め込んで、これからのことを自由に歌っているような。 純粋に音楽が好きで、ハングリー精神で歌ういだけるの歌は、とても素敵やなあ、と思います。 1人でも多くの方に、FouFouの曲が届くと良いなと思います。

    もんち/きみのいないたまご

  • FouFouの心地よい音が僕の日常にそっと寄り添うように語りかけてくれます。 優しい気持ちになれます。 そんな音が僕は大好きです。名盤です!多くの人に聴いてほしい! 日本が愛で溢れますぜ!!

    やなし/℃フーズ Ba

  • リリースおめでとう! 「FouFou」としての初めてのアルバム。 ストレスを抱えすぎた現代人の心を癒すのはこれしかない! ってくらい心地よい音が詰まってます。 良薬は耳に優し、です。

    ヤマシタタカヒサ/シナリオアート Ba

  • 出会ったあの日から気付いたら長く、そして深い付き合いになった。 時間の経過と共に、メロディ・歌詞・メンバー、そしてバンド名までも変わった。 バンドを続けて行く中で当然のことであり、必要なこと。 裏腹に、井田くんの音楽に対する真摯な姿勢と、人懐っこい性格はあの頃からちっとも変わってない。不思議なもんだ。 でもそれこそが、とても大事なことと思う。 心意気は変わらず転がり続けることで、彼らの音楽は素晴らしい景色へ何度も連れて行ってくれます。 まだまだ俺たちこれからだ。

    山下秀樹/ザ・ラヂオカセッツ

  • 『PURUPURU HERBTEA』から改名する! と聞いた時にそれまで彼らが培ってきた約10年という膨大な時間が不憫に思えたのが最初の本当の気持ち。 だけど、新しい作品が完成したから聴いてほしい! ってこれまでみたいに聴かせてくれた音楽から、これからの日々に向けた覚悟が伝わり彼らの決断が正しいと思ったのが今の本当の気持ち。 音楽に必要なのは本当の気持ちだよな。やっぱり。色々あるけど。ありすぎるけど。 それが近い距離の特別な友達で、切磋琢磨するライバルで、血の繋がった兄弟のように親愛なる彼らへの餞。

    山田好転/水、走る

  • 美しくてオシャレ、晴れた海岸線をドライブ中に聴きたくなるようなグッドメロディ。 ドラムのトモとは長い付き合いだけど2人で遊んでるタイミングは真逆の世界だね!笑 君の音楽をチョイスするセンスは素晴らしいからこのアルバムを聴いた人は一発で好きになるだろうな。 沢山の光が射しますように。

    YAMATO/unknown last words

  • なんて愛らしいんだろう。まっすぐに。素直に。楽しいことばっかりじゃない けれど、気付けばほら隣にあなたがいて。会えない時間も輝いて。優し くふわ りと吹き抜けて。思いを馳せる愛しさを感じた1枚。」

    山本こうき/開花 to Roots VoGt.

  • なぜかテーブルクロスはどこも花柄やしキッチンではやかんがピーピーなってるし・・・みたいな!? 実家の風景かんじちゃうの〜!! あつすぎるごはんをフーフーしてくれたおかあさんみたいに、ずっとやさしくてあったかいおんがく❤

    ゆりあん/クチナシ

  • どこまでも旅に出れてしまいそうな気分になる曲たちは、改名したFouFouにも健在でした! ロックンロールを優しく磨いたようなたけるくんの歌は、心と体を休める休日にぴったりなんだと思います。Let's 休日!

    横山裕紀/屋根の上のルーニー

  • Fou is this? FouFouはこれです! そんなアルバムが完成したー! メロディーが優しくて心に響きます。 サウンドが夏の焼けた肌を癒してくれます。 メッセージが少しだけ勇気を与えてくれます。] そばにあってほしいアルバム、寄り添ってほしいバンドです。 ボーカルの“いだたける”はポールマッカートニーに似てます。 FouFouよろしくメカドック☆

    440/MOLE HiLL

  • 今回の音源は今までと比べ物にならないクオリティでビビった。 今までになかったダイナミックやアレンジの幅が広がったと思うし、 音楽と真剣に向き合ってきた彼らだからこそ、辿り着けたんやろな。

    LOVE大石/ラックライフ Dr

  • 体だけじゃなくて心も揺れるようなライブが想像出来る、そんなFouFouの音楽。 音源聞いて予習して、ライブハウスで心と体を揺らしましょう!

    ライブキッズあるある中の人

  • いい奴らです。 いい奴らの人間性の出てるグッドミュージックばっかりです。 僕は正直、音楽にそこまで詳しくないので詳しく知りたい方は茨木JACK LIONの真柴さんかO-CRESTの室さんに聞いてみて下さい。 何でも教えてくれると思います。 最近は4曲目のHALFWAY聞いて散歩してます。

    池田よしひろ/PA

  • 「手の鳴る方へ」にまずやられた。これから始まるカラフルな世界への導入として、こんなにピッタリな曲があるのか! 「Fou is this?」は独特のユーモアとセンスに彩られた、一筋縄ではいかないポップソングの集合体。

    一色 隼/梅田Zeela

  • この作品を聴いている間とても心が晴れました。ありがとう! 一人でも多くのリスナーの心を照らす作品になることを願ってます。

    井上和也/下北沢REG店長

  • FouFouに改名おめでとうございます!! アルバムは曲の良さがとても引き立つ良いアルバムでした。 サウンドも前より垢抜けて(笑) よりシャレオツになりましたね。 今後の活躍に期待してます!!!

    今富一機/ROCKTOWN

  • ミニアルバムリリースおめでとうございます! 今までも前向きなイメージはあったけれども、今作はさらにポップにハッピーに振り切っているなと思いました。 これからのスタンダードになれば良いなぁと思います。

    植島/KYOTO MUSE

  • 彼らと出会ったのはつい最近だけど ずっと昔から知っているような不思議な感じがした。 バンド名を一新して、これから再スタートするわけだが 一体どんなバンドになっていくのか非常に楽しみ。 ところでFouFouってどういう意味なんだろうか・・・気になる・・・。

    梅岡澄和/金沢vanvanV4 店長

  • うわっ!ずっと側に置いておきたい音楽見つけた! 若かりし頃聞き漁った渋谷系の匂いがプンプンして 懐かしくて、新しくて、、 でもやっぱり「今」を切り取ったグッドミュージック! やるやん、FouFou!

    大田孝志/北堀江club vijon(ブッキングマネージャー)

  • 延びの良い心地よい歌声と、ゆったりとしたチルな雰囲気のリズム、 そして爽やかで優しいメロディと音のアレンジがどことなく懐かしい雰囲気を彷彿させる、そんな曲が揃っている大人にも聴いて欲しいそんな素敵なアルバムです

    加藤雅泰/新潟CLUB RIVERST

  • “FouFou”を聴いてみるのと “FouFou”を聴かないでいるのと どちらか選ぶとするなら 聴いてみるを選んで欲しい。 1作目から名盤を作れるバンドは なかなか居ないから。 「Fou is this?」は名盤です!

    カバタ/千葉県ライブハウス柏616 店長

  • 改名したと思ったらフーフーって! 思わず一緒にフーフー唄いたくなるハッピーさが素敵。 でもちょっとトリッキー。ニクいですね。 ドライブに散歩に、お料理のお供に。 肩肘張らずに気楽でいて毎日に寄り添ってくれる一枚です。

    河合純/大塚Deepa ブッキングマネージャー

  • ナイスポップミュージック! FouFouの人間味を感じる事のできるような、クリーンでシンプルであたたかいサウンド。 2016年という今の時代でどう輝いていくのか楽しみ。聴いていたらライブを見たくなってくる! オレは好きやで!!フーフー!!

    神田/OSAKA MUSE

  • 大阪1の大親友のバンドだと思っているPURPLE HUMPTY。 なんだかんだともう5~6年くらいの付き合いで本当に大好きバンド。 僕が出会ってからも何度かのメンバーチェンジを経ている彼らが今回このタイミングで名前を変えるというのだから「よほどのことが起こっている!!」と正直身構えていた。 だけどそんな中聞いた彼らの新譜は昔と変わらず僕たちをどこか楽しく、どこか懐かしく、それでいて新しい明日に期待をしてしまうようなそんなCDでした。 個人的な推し曲は"spark off”。とりあえず聞いて欲しい。 そして早くライブでビール飲みながらこの曲達を聞きたい。 打ち上げでマサルを早く潰したい。 早く汚れてもいい服を用意して会いましょう。

    木田裕介/名古屋新栄APOLLO BASE/Shinonome Works

  • ポップでロックでノスタルジックなグッドメロディー。 相変わらずめっちゃええがな。フーフーだよ!

    コージ/心斎橋JANUS(FouFou応援ライブハウス)

  • メンバーの優しい人柄が溢れる優しい音楽。 いつまでも聴いていられるこのメロディーセンスは本当に素晴らしい! FouFouの新しい一歩がきっとあなたの新しい一歩になると思います。

    下岡徹也/高槻RASPBERRY 店長

  • 若いはずやのに楽曲ふけすぎやん!!

    白井二朗/新宿Zilco TOKYO

  • 90’s UKギターポップを髣髴するざらざらしたサウンドをバックに、日本人好みの甘いメロディーと声、これほど違和感なく同居するものか。 バンドの力もさることながらプロデューサーいしわたり淳治氏の手腕も聴きどころ。日本のロックの良心。

    新保 知健/Live House Sapporo SPIRITUAL LOUNGE 店長

  • 聴いた瞬間、必然的に導かれる音世界。ゆったりとした楽曲から、ポップ&キャッチ―、そして甘酸っぱさもあり、優しく包み込んでくれる心地よいサウンドだけでなく、ロックな所もありと盛り沢山。要チェックです!

    杉浦基城/BESSIE HALL

  • バンド名が変わるって聞いて新しく生まれ変わる事を選んだんだと思ったんだけ ど、PURPLE HUMPTYがFouFouに進化したんだと分かりました。俺はやっぱり彼らの音 楽が好きです!

    鈴木賢介/Shinjuku Live House Marble店長

  • BEN FOLDSを彷彿とさせるようなイントロから始まる、 コーラスが特徴的で心地よいM-1。 人気ドラマのエンドシーンで流れてきそうな、 軽快なリズムの超ハッピーポップソングのM-2。 町の海岸沿いが思い浮かぶ夏の終わりにピッタリなM-3と、 かなり盛りだくさんなミニアルバムですね~。 "90年代の洋楽や歌謡曲が、今風にうまく消化されて出来上がった"そんな印象を受けました! じっくり聴くべき一枚!!

    橋本 嘉文/梅田Zeela店長

  • 優しくきれいなメロディーですね。 誰にも悟られないようにすーっと心に入ってきます。 午後4時くらいのけだるい昼下がりに聴きたい。

    橋本/CRAZYMAMA2ndRoom

  • “FouFou”1st mini albumリリースおめでとう! どんな場面にもスッと入ってくる良質なミュージック!最幸! 同じ北摂ESAKA MUSEより今後の更なる飛躍に大期待してます!

    中川 伸明/ESAKA MUSE

  • 1stミニアルバム リリースおめでとうございます! ライブを見て感じた、様々な色を持つバンドという、 そんなイメージが詰まった作品になってますね! これからは紫一色ではなく、 心機一転FouFouとして日本中を様々な色で塗りまくってください!!!

    沼田慎介/仙台LIVE HOUSE enn

  • 新しいスタート、おめぇでとうございます!シティーサウンド、グー! ところで、オイラが提案したバンド名の「センパイ!Deepaの天井に穴が開いたってマジっすか?」っていうのは 却下されたのですね、了解です!他のバンドに使いますね~ぐふっ!

    バンドーエイジ/高松DIME

  • リリースおめでとうございます!! 「PURPLE HUMPTY」から「FouFou」への改名、びっくりしました。 まさに「Fou is this?」な気分です。 これからの活躍、楽しみと期待しかないです!!!

    本多増雄/名古屋CLUB ROCK'N'ROOL 店長

  • 先日までのオリンピックの余韻を感じながら受け取ったFouFouの新譜を聴いています。 これまでの優しく素直でストレートな印象のバンドに新しく華麗なひねり技が加わり 見事に成長を遂げた新バンドの登場にメダルをあげたくなりました。 こりゃまた楽しみが増えました。

    眞柴祥一/ジャックライオン代表取締役

  • うわ〜…最悪や。書こうとしてたコメント、↑の人と全く同じ内容で被ってしまってる。 ↓のコメントもめっちゃ思ってた事やし、やっぱFouFouを聞いて思う事はみんな同じなんだね!

    松原ユタカ/KOBE太陽と虎

  • 短期間でこんな仲良くなるもんですかね 笑 その彼らの音楽の中には、"人"がしっかり凝縮されている アルバムタイトルからも伝わる新たな挑戦の意志。 聴き逃さないで欲しい 仲間たちです。

    ミノウラヒロキ/livehouse nano

  • 甘いんよなあ 清涼感もあるんよなあ キューンとなっちゃうんよなあ 例えとしてベッタベタやけど、サイダーみたいなんよなあ それを感じさせてくれる曲と演奏なんよなあ 「ソング オア ナッシング」「ダンス オア ダイ」がモットーの40歳のおっさんをも唸らせるスウィート・ソウルが詰まった素晴らしいアルバムなんよなあ 好きなんよなあ

    土龍(livehouse nano/ボロフェスタ)

  • 想像をはるかに超える音源だ! パープル時代から長い付き合いになりますが、純朴で優しくも、ぶれない軸を持った彼らの目指す音楽・魅力が、確かな自信をまとって、より洗練されて生み出されています。必聴!!

    百井翔吾/LIVE HOUSE 横浜BAY JUNGLEブッキングマネージャー

  • 「Fou is this?」リリースおめでとうございます! PURPLE HUMPTY時代の優しいロック色をそのままに、休日の昼間に流したくなるようなシティポップさも感じさせる素敵なアルバムです。

    安井 卓也/天王寺Fireloop

  • 大事な仲間が新しい道を歩み始めたよ!!! このままじゃ終われないよな!!自由にいこうぜ!!

    山崎修平/LIVESQUARE 2ndLINE

  • イントロからもう、気持ちがふっと明るくなって、寂しさを感じなくなるような、そんな気がします。 彼らの音楽は心地良いな〜とほんっとに思います! HALFWAYのサビの歌詞が特に好き!

    山田梨紗/松江AZTiC canova

  • 改名による初期衝動の瑞々しさとキャリアの融合。 これから始めることへの確固たる信念を感じた。 新しい門出を祝うのにふさわしい作品の発売、おめでとう!

    吉條壽記/心斎橋Live House Pangea店長

  • 僕たちの甘酸っぱい青春を現代に昇華した名盤。昼下がりにこのミニアルバムを耳に当てて淡い記憶を思い返す。どうやらまだ僕たちの青春は終わっていないようだ。

    いしまる/ピストル・ディスコ DJ

  • 楽しみにしていたとっておきの休日に、 世界の色がまばゆくなるような音が鳴った感覚。 まだ見ぬ景色に思いを馳せる。そんな鮮やかな音楽をこの世界にふりまいて頂きたいです。

    おおはましのぶ/イラストレーター・ライブぺインター

  • 雨上がりの晴天のような、 そんな、きらめく世界を思い出してしまう楽曲達。 このあと、青空に虹が架かるように、 きっと、多くの人が魅了されることを期待してしまいます。

    川嶋鉄工所(STAR ミュージックビデオ監督)

  • 身体の内から溢れ出す優しいMusic!! 笑顔が沢山生まれてくるようなそんな気持ちにさせてくれるアルバムです。 隣にいる最愛の人に熱い飲み物を「Fou Fou」してあげながら一緒に聞いてみてはいかがですか?

    工藤久利/ビジュアルアーツ専門学校

  • 初めてこのアルバムを井田くんから聴かせてもらった時、「これはお風呂だな」と思った。 疲れた体を包みこんでくれて、体の芯からぽっかぽかに温めてくれる、みんなから愛される、そんなアルバム。 このアルバムを聴き終えた頃、「つらい事」「悲しい事」そんな心の垢がきれいさっぱり落とされている事でしょう。

    コヤマタイガ/映像ディレクター

  • 新バンド始動、初のリリース決定おめでとうございます! 再スタートに相応しい、さわやかなアルバムでした。 ちょっと遠くまでドライブしながら聴きたいですね

    だいちゅー/株式会社DAICHU

  • FouFouが作り出す音楽にはたくさんのアイデアが散りばめられています。 何度も聴いて歌詞やひとつひとつの楽器のフレーズまで聴き込みたくなる。 音楽で楽しんで欲しいというFouFouの純粋な想いが伝わりまくるミニ・アルバムです。

    高早 真憲/高早楽器技術/TRIAL

  • 諦めずに前を向いていた彼らは、 新しい風に乗ったのだろう。 「仲間と音を出す楽しさ」 これさえあれば怖いもんなしだ。

    高原 啓吾/イラストレーター

  • 全曲しっかり聴かせてもらったよ!ありがとう。 特に実家に帰りながら聴いていたんだけど、今回のアルバムはすごく心地よく海に合うので 是非海に向かうときのドライブ時にオススメです! 個人的にはwallflower がお気に入りでっす。 昼下がりにビール飲みながら聴くのが凄く心地良くさせてくれてオススメよ

    林真哉/MOK 大阪梅田店

  • 一曲目の音が鳴った瞬間、新たな歩みを始めた事を感じさせてくれました。 そっと背中を押してくれる変わらぬ歌声。変わりながら続いてゆく日々の情景が浮かぶメロディ。 全てが鳴りやんだ頃、自然と口角が上がっていました。

    ハヤシマコ(maco-j)/photographer

  • 相変わらず空気みたいな音楽やね。 眉間に入ったチカラがスーっと抜けていくような脱力感はメンバーの人柄そのものを表してるみたい。 息苦しいときにフーフーって深呼吸しながら聴くとちょっと優しくなれそう。

    吉本ユータヌキ

  • パープルハンプティ時代から グッドメロディ、グッドソングを産み出し続けていた 彼らに何度酔っ払わされたか数知れず。 名前が変わるという事で、 アー写もイケイケになり、 もうあの音楽は失われるのかと寂しくなりながら 聴いた「Fou is this?」。 もうベロベロです。笑 失われる所か、 いっそうキラキラしたvo.井田の歌声に酒が進みそうと ニヤニヤしております。 自分的には「海岸通り」と「HALFWAY」推し! (他の曲も良いけど) またライブハウスで逢いましょう~。

    木本達成/サウンドクリエーター

  • 昔から変わらずグッドミュージックを やり続けている彼らに期待大です! 晴天の空の下で聴きたい音楽No.1!

    関下大樹/イベント会社/株式会社グリーンズコーポレーション

  • 彼らはバンド名を変え、「さらなる挑戦」という道を選んだ。 そして最高傑作と言える音源を作り上げた。 信念は曲げてない作品だ。 まだまだやれる。 そして期待している。 日本のベル・アンド・セバスチャンになってしまえ。

    藤井ユウシ/hoshioto代表

  • 心踊らさされる程ご機嫌なサウンドを奏でる彼ら。 北極星のように音という名の光を放ちながら どのように輝いて行くのかFouFouに注目したい。

    前田 正/サウンド・ソニック新潟

  • 爽やかに、伸びやかに。いつまでも聴いていられるような、柔らかく心地よい歌声、それをより際立たせてくれるバンドサウンド。 言葉が綺麗に耳を通って景色に変わる、そんな風に感じられる楽曲が詰まってます!

    山田 祐介/タワーレコード広島店

  • 前身バンドの結成当初から『やりたい事』『やってる事』『聞いて欲しい世代』のバランスが崩れていたが、ずーっと『君らは大器晩成型やから!』と言い続けてきた。 今回、ようやく全てが合致するアルバムが出来たね。これがスタート、ここから熟成させて初めて想い描いてた景色が見えてくるよ!

    吉見雅樹/HOOK UP RECORDS

  • あれ、男らしくなった? 何曲か聞いてまず思いました! 優しさは以前から「これでもかっ」と感じていましたが、 力強さ、いい意味での荒さが備わったかと… これはモテるね笑 フーフー!(ヒューヒューみたいな感じで)

    井上隆平/ABCラジオ

  • 日頃、大変なことがたくさんあると思う。 そんな毎日のちょっとした時間にFou Fouの音楽が気持ちを落ちつけてくれる。 聴いた人の日常生活の一部になってほしい。 グッドメロディーメーカーバンド!期待してるよ!

    風間ヨースケ/ラジオ番組制作

  • 懐かしさを感じる楽曲と心地良い歌声が混ざり合い、ずっと聴いていたくなる素敵な1枚。個人的には「spark off」が好きです。

    加藤 智裕/Skream!編集部

  • 歌声、演奏ともに心地のよさが群を抜いていて、心がとても温まりました。 聴けば聴くほど肩の凝りがほぐれていくような、こんな感覚を味わったのは初めてです。 そんな癒しを与えてくれつつFouFouを聴きながら街中を歩き回るのがぴったりな、楽しく、元気をもらえる素敵なアーティストです。

    笹原 綾・日音/音楽出版社

  • 彼らのどこか郷愁感漂うサウンド、その強烈な郷愁感の向こうに、どこ までも前向きで未来志向の歌詞の世界が広がっている。 なつかしい過去と明るく広がる未来を繋いでくれる、不思議で、素敵で、最高なアルバムです。

    中野/日音

  • 俯いちゃいけないこの時代に ポジティブで心が透き通る「景色」を 音で脳に届けてくる。今だから多くの人が共有するべき音ってこういうのだろう

    秤谷建一郎/エンタメ総合メディアSPICE総合編集長

  • 再生した途端にワクワクさせられてしまいました。 最寄り駅一つ前で降りて、口ずさみながら帰りたくさせてくれる。 そんなアーティスト・作品だと思います。

    肥田 篤/全国音楽情報TV番組MUSIC B.B.

  • シンプルな音と、キャッチ―なメロディの中に、 類まれなポップセンスが光っている。 明るい楽曲なのにどこか懐かしく、 センチメンタルな気持ちにさせてくれる。

    前泉洋平/FMノースウェーブ 編成部

  • 聴き込めば聴き込むほど、じわっとくる。 心に浸潤していく感じ。 30超えて、忘れかけてたワクワク感、 久しぶりに見つけた。

    町井敬史/編集者・「新潟WEEK!」「月刊新潟Komachi」音楽担当

  • 匂いがするメロディ、気分があがるリズム、温度が伝わるアレンジ、情景が見える歌。こういう音楽を生み出していくこと自体が、きっとすごく気持ちいいことなんだろうな。

    山中毅(JUNGLE☆LIFE編集長)